「お台場海浜公園で癒されよう」

「お台場海浜公園」いったことあります?ここって、海があって、さらに公園とよばれる部分がとっても広いんです!夏はバーベキューしたり、家族連れや、団体でにぎわったりもします。夜になるとまた違った顔をみせるんです!カップルが増え、ロマンチックな夜の散歩なんかをしたりしてますよ~!お台場は海と景色が楽しめるので、何か目的がなくても、公園にフラッと入ってみても、たのしめると思いますよ~!一度は行って欲しいばしょでーす!お台場海浜公園はデートにはぴったりの場所だと思います。
お台場から見える観覧車。
また、観覧車から見える夜景。
どれもがとてもきれいで一度は訪れて見てはいかがでしょうか?とお勧めできるくらい雰囲気のある公園です。
また、夜はとても静かなため、散歩にも快適です。
近くには多くのホテルもあり交通の便もいいためとてもお勧め致します。
また、お台場にはいろんな複合施設などもあり、遊んだりショッピングしたりとぴったりな場所だと思います。
 サッカーの第16回タイムス杯争奪県選手権大会兼第91回天皇杯全日本選手権県大会最終日は28日、西原町民陸上競技場で決勝を行い、PK戦の末、海邦銀行SC(九州社会人リーグ)が琉球大(九州学生リーグ)を破り11年ぶりの頂点に立った。海邦銀行SCは県代表として、日本フットボールリーグ(JFL)シードのFC琉球とともに全日本選手権に出場。9月4日に沖縄市陸上競技場でJFLのV・ファーレン長崎と1回戦を戦う。

◆鋭い読みで全国つかむ
 PK戦。後攻の琉球大は1点リードされて7本目。海邦銀行SCのGK大城勇太がキックと同時に右側へ飛んだ。「ベンチからは動きに反応しろと言われていたけど、最後は(疲労で)反応できなくなっていた。自分の判断で“読み”に切り替えた」。読み通りに飛んできたボールを、大城は両手でしっかり押さえた。その瞬間、海邦銀行の11年ぶりとなる天皇杯出場が決まった。
 苦しい展開が続いた試合。琉球大に先制されて後半38分、浜元盛太のゴールでなんとか同点とし、延長、PK戦まで持ち込んだ。大城は「今季リーグ戦はPK戦が多かったけど、止められないことが多かった。ずっと練習していた」と言う。最後にPKを決めた津波古充国は「落ち着いて蹴ることができた。自分たちが決めれば、キーパーが止めてくれると信じていた」と信頼を口にした。
 「社会人として格の違いを見せつけなければと、硬くなった部分もあった」と言う仲間幹監督。FC琉球が県予選に出場していない中、「県内ナンバー2は海銀」との意地を示せたことに安堵(あんど)の表情を見せた。
 天皇杯出場はやっとの思いでつかんだ。初戦で対戦するV・ファーレン長崎に「同じ九州リーグからJFLに上がったチーム。きょうみたいに我慢して胸を借りるつもりで戦いたい」と気を引き締めた。(大城誠二)

◆追加点がほしかった/笹澤良明監督(琉球大)の話
 ゲームプラン通りの戦いとは言えるが、もう一歩。追加点がほしかった。

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 親子で宇治茶に親しんでもらうイベント「宇治茶博士をめざせ!」が28日、京都府宇治市の府茶協同組合茶業センターであった。親子39組が、お茶の種類を当てる「茶香服(ちゃかぶき)」や抹茶をひく石臼体験、クイズなどに挑戦し、夏休み最後の日曜日を楽しんだ。
 府茶協同組合が2008年から毎夏行っている。四回目の今年は小学3〜6年の児童と保護者ペア計約80人が参加した。
 茶香服には玉露、せん茶、玄米茶など5種類が用意された。親子は小さな器に入った茶を飲み、時には首をひねりながらも、舌や鼻を頼りに解答用紙に記入していった。
 また、お茶を題材にした劇を上演している市民劇団のメンバーが、茶の歴史や栽培法などのクイズを面白おかしく出題した。最後に、参加者は親子の写真の入った宇治茶博士認定書を受け取った。

 台風11号は28日午後9時現在、石垣島の南西約460キロにあり、1時間に15キロの速さで北に進んでいる。沖縄気象台によると、台風が予報円の東寄りに進んだ場合、八重山地方が29日朝方に強風域に入る恐れがある。
 中心気圧は980ヘクトパスカル。中心付近の最大風速は30メートル、最大瞬間風速は45メートル。中心から半径110キロ以内は風速25メートル以上の暴風域、中心から半径330キロ以内は風速15メートル以上の強風域となっている。
 台風は29日午後3時には台湾付近へ進み、30日午後3時には台湾海峡付近へ達する見込み。

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 1・9メートル四方のリング上でロボット同士が対戦する「かわさきロボット競技大会」が28日、川崎市幸区の市産業振興会館で開かれた。ことしは北海道から岡山県まで全国の244チームが、自ら製作した自慢のロボットを手に参戦。その技術力を競い合った。

 ものづくりのまちとして発展した川崎から、優秀な技術者を育てていこうと始まった大会。ことしで18回目を迎え、いまではものづくりの登竜門として定着した。優勝チームには賞金50万円などが贈られる。

 ロボットは▽手足を持つ▽幅25センチ、奥行き35センチ、高さ70センチ以内▽重量3・5キロ以内―などが条件。27日に予選を行い、28日の決勝トーナメントには48チームが進出した。

 対戦は1ラウンド2分間で実施。相手のロボットを10秒間倒すかリング外に押し出すとそのラウンドを制し、2ラウンド先取したチームが勝ち抜ける。コントローラーで操作されたロボット同士が激しいぶつかり合いを繰り広げると、観客席からは大きな歓声が上がった。

 上位成績チームは次の通り。

 (1)神奈川工科大ロボット工学研究部(ま・だ・出・来・て・な・い・の)(2)Team K314(K314―24式)(3)芝浦工業大SRDC(NURBS)

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